馬プラセンタを尋ねて「済州島訪問記」

やっと見つけた良質の馬プラセンタ!このプラセンタは本物だろうか?どのような工程で作ることが出来るのか?馬プラセンタを尋ねて韓国を訪れました。

馬プラセンタを韓国に求めて行ってきました!

韓国にプラセンタを求めて

済州島は、韓国で一番大きい島で、東西73km,南北41kmで、海岸道路は約200kmの楕円形をした島です。済州島は意外と広い島で、大阪府とほぼ同じです。

良質の馬プラセンタを求めて韓国まで取材に行ってきました。

馬プラセンタはチョーランマルという品種の馬から作ります。のんびりと過ごす馬さんが印象的でした

ゆったりと育つチョーランマル

広い敷地内に現在18,000頭の馬が放牧されています。 チェジュ島にしかいない、小さめの馬で「チョーランマル」といいます。 ストレスも無くゆったりと育った健康的な馬です。

馬に対する愛情をお伺いしました。

済州島馬生産者協会会長 ヤン・ドンウ様

チェジュ島で馬生産者協会 ヤン・ドンウ会長とお会いしました。1頭1頭大切に飼育されているお話をお伺いしました。健康な馬からこそ健康なプラセンタを作ることが出来ます。証明書に書かれている内容は「無病で健康な馬の子供を出産した 生産家より供給されたものであることをここに認定します。」というものです。

馬プラセンタを製造する施設を訪問しました

GMP準拠施設

プラセンタを製造する施設を訪ねてみると、入り口にGMPの看板がありました。 GMPは厳しい造管理及び品質管理を満たしている施設の証です。

馬プラセンタを抽出・フリーズドライ・製造する過程見学

各工程の確認

厳しい品質管理下に置かれた施設で馬プラセンタを抽出・フリーズドライ・製造しています。作業工程をひとつひとつ確認させていただきました。特に貴重なアミノ酸を壊さないためのフリーズドライ製法は興味深く、改めて品質の良さを確認できました。

韓国の町で。

町で売られている健康によい食品

韓国料理は豊富な食材をバランス良く組み合わせてあり、美味しいだけでなくヘルシーな料理です。五味五色を大切に医食同源の考えに基づいています。

 
 

訪問後記

今回の訪問で、原料屋で扱う馬プラセンタのさらに詳しい情報を得ることができました。専門的内容を韓国語や日本語、英語を交じえ行いましたので理解するのにたいへん苦労しましたが、この原料がどれだけ優秀であるのか確認できました。自信をもってオススメできる馬プラセンタです。

馬プラセンタのページに戻る>>